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  1. 911




    2011年モデルの発表に合わせ価格が見直され、ベースモデルの911カレラや、カレラ4に変更はないものの、他モデルは2010年モデルと比較して26万円〜74万円の価格上昇となった。(2010.7)



  2. 911




    ETCが全車に標準装備された。同時に装備の変更などを行うことなく、価格の見直しを実施。大幅なプライスダウンが実現されている。なお2012モデルより、911カレラに最高出力408psを達成するフラッグシップモデル、911カレラ4GTSクーペが追加された。(2011.6)



  3. 911




    初代モデルの登場から48年という歴史を誇り、その特徴的なRRレイアウトから、世界中で高い人気を誇るジャーマンスポーツカーの7代目。精緻にデザインされたディテールにより、一目見ただけで911とわかるボディシルエットは健在。ただし100mm延長されたホイールベースやワイドフェンダーなどで、よりワイド&ローな印象が強められた。伝統のボクサー6は911が3.4L、911Sは3.8Lとなる。いずれも出力アップをしながらも鉄とアルミによる軽量設計のボディシェルや高効率なトランスミッションPDKと組み合わされることで、燃費性能が向上。またマニュアルトランスミッションの選択も可能で、こちらは世界初の7段式が採用された(2011.11)



  4. 911




    2013年モデルはアルミニウムとスチールを組み合わせたインテリジェント構造の軽量ボディや新デザインの電動ドアミラーなどを採用。また、エンジンの出力を高めながら燃費やCO2排出量を抑えるなど、スポーツ性能と日常の利便性という相反する要素を融合させた(2012.6)



  5. 911




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  6. 911




    4灯式ウエルカムホームライトを備えるヘッドライトなど、外観デザインを刷新。エンジンは従来型の3.6L NAユニットから、3Lの水平対向6気筒ツインターボに変更された。従来型のカレラ、カレラS比でそれぞれ+20psのパワーアップを果たしながら、燃費性能も向上した(2015.9)



  7. 911カブリオレ




    伝統的なスポーツカーの形を受け継ぐカブリオレボディは、その高性能に合わせてさらに改良が施されている。時速270km/hのトップスピードでも変形せず、風切り音も抑えられたソフトトップは、モーターによる完全自動により13秒で開閉可能。後席には2+2として不可欠な3点式シートベルトも装備された。(1994.10)



  8. 911カブリオレ






  9. 911カブリオレ




    300psを発揮するエンジン、軽合金製のシャシーとサスペンションなど、クーペと全く同じ性能を持ちながらオープンエアモータリングを楽しめるカブリオレとして誕生。全自動ソフトトップに加え、アルミニウム製の超軽量ハードトップも標準装備。フルオープン時にも有効なサイドエアバッグ、通常はリアシートの後部に収納され、転倒の危険を感知すると自動的に立ち上がるロールバーなどが、フルオープンの開放感と安全性を両立させている。(1998.4)



  10. 911カブリオレ






  11. 911カブリオレ






  12. 911カブリオレ




    小型LEDを使ったインテリア・オリエンテーション・ライトが装備された。これはフットウェル・ライト内に組み込まれ、明るさを2段階に切り替えが可能。さらに運転席側のドアハンドルや左右ドアオープナーのくぼみにもLEDが組み込まれている。(2000.9)



  13. 911カブリオレ




    エンジンは3.6Lとなり、GT2やターボに装備されていたバリオカム・プラスも採用されて320psへとパワーアップ。同時に燃費の向上や排気ガス基準のクリアも実現している。外観もヘッドライト形状をターボと共通のものとして、イメージの統一化が図られた。同時にリアウインドウは樹脂製からガラスに変更。後方視界とメンテナンス性をアップしている。オープンエアモデルとして、カブリオレの他にこの2002年モデルから911タルガも復活した。(2001.9)



  14. 911カブリオレ




    基本ラインナップに大きな変更はなく、3.6L水平対向6気筒911カレラ・カブリオレと911カレラ4・カブリオレという設定。このほかオープンエアボディでは911タルガもある。(2002.9)



  15. 911カブリオレ




    911カレラと911カレラ4をベースにしたカブリオレを設定。従来は停止中だけに限られていた開閉操作が、50km/h以下であれば走行中にも可能になっている。(2003.8)



  16. 911カブリオレ




    ピュアスポーツの911カレラと911カレラSのドライビングプレジャーにオープンカーならではの爽快感を付加したのがポルシェ911カブリオレ。グレードはクーペと同じで3.6Lエンジンを搭載する911カレラカブリオレと同3.8Lエンジンの911カレラカブリオレSの2モデル。4輪すべてに4ピストン対向式モノブロックキャリパーとドリルホール付きベンチレーテッドディスクが採用され、オプションとしてレスポンス、耐摩耗性、耐久性、重量などすべての面で優れた性能を発揮するポルシェセラミックコンポジットブレーキも設定されている。(2005.2)



  17. 911カブリオレ




    マルチプレート式のビスカスカップリングによって駆動力を変更する4WDシステムを採用したカレラ4/4Sを追加するとともに、車両本体価格を変更した。(2006.8)



  18. 911カブリオレ




    2008年モデルとなり、価格の変更が行われた。(2007.8)



  19. 911カブリオレ






  20. 911カブリオレ




    販売価格の見直しなどが図られた。また、2010年モデルより、新車の保障期間が従来の2年から3年間に延長された。(2009.7)



  21. 911カブリオレ




    2011年モデルの発表に合わせ価格が見直され、ベースモデルの911カレラカブリオレや、カレラ4カブリオレ、ターボカブリオレに変更はないものの、他モデルは2010年モデルと比較し、28万円〜43万円の価格上昇となった。(2010.7)



  22. 911カブリオレ




    ETCが全車に標準装備された。同時に装備の変更などを行うことなく、価格の見直しを実施。大幅なプライスダウンが実現されている。なお2012モデルより、911カレラに最高出力408psを達成するフラッグシップモデル、911カレラ4GTSカブリオレが追加された。(2011.6)



  23. 911カブリオレ




    世界唯一のRRレイアウトスポーツカーとして人気の高い911のルーフを取り去ったゴージャスなカブリオレモデルがクーペから約1ヵ月遅れでフルモデルチェンジを果たした。新たに採用されたユニークなソフトトップにより、クーペの個性的なルーフラインを維持しながら、閉じた状態では、カブリオレであることをアピールする。また軽量構造を採用することで、従来型のカブリオレより大幅な軽量化が図られた。エンジンはクーペモデルを踏襲。911は3.4L、911Sは3.8Lとなる。いずれも出力アップをしながらも、鉄とアルミによる軽量設計のボディシェルや高効率なトランスミッションPDKと組み合わされることで燃費性能は向上を果たしている(2011.11)



  24. 911カブリオレ




    2013年モデルはアルミニウムとスチールを組み合わせたインテリジェント構造の軽量ボディや新デザインの電動ドアミラーなどを採用。また、エンジンの出力を高めながら燃費やCO2排出量を抑えるなど、スポーツ性能と日常の利便性という相反する要素を融合させた(2012.6)



  25. 911カブリオレ




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  26. 911カブリオレ




    4灯式ウエルカムホームライトを備えるヘッドライトなど、外観デザインを刷新。エンジンは従来型の3.6L NAユニットから、3Lの水平対向6気筒ツインターボに変更された。従来型のカレラ、カレラS比でそれぞれ+20psのパワーアップを果たしながら、燃費性能も向上した(2015.9)



  27. 918スパイダー






  28. 928




    ポルシェが企画した911シリーズの上級モデルとなるグランツーリスモがこの928。登場は’77年まで遡る。斬新な2+2のクーペスタイルは、ポップアップする丸形のヘッドライトが特徴。924同様にトランスアクスル方式のFR(後輪駆動)を採用しエンジンにはアルミ製のシリンダーブロックとヘッドをもつV8エンジンを搭載。デビュー当初は4.5Lだったが、最終的には5.4Lまで進化した。(1994.10)



  29. 968






  30. 968




    丸いポップアップ式メインヘッドランプ、フロントデザインと一体化したバンパー、カーブしたフェンダーの流線的フォームなど、ポルシェのアイデンティティを典型的に受け継いだデザインが特徴。エンジンは3Lの直4DOHCで176kwを発揮する。ミッションは6MTまたはティプトロニック。前席左右にエアバックを装備、ABSも標準装備とし、安全性も水準の高さを誇っている。(1994.10)



  31. 968カブリオレ






  32. 968カブリオレ




    丸いポップアップ式メインヘッドランプ、フロントデザインと一体化したバンパー、カーブしたフェンダーの流線的フォームなど、ポルシェのアイデンティティを典型的に受け継いだデザインが特徴。エンジンは3Lの直4DOHCで176kwを発揮する。ミッションは6MTまたはティプトロニック。前席左右にエアバックを装備、ABSも標準装備とし、安全性も水準の高さを誇っている。(1994.10)



  33. カイエン




    4WD車作りで長い伝統をもつポルシェがスポーツカーと同じ手法で開発したSUVがカイエンだ。ポルシェとしては初めてのSUVで、オンロードではスポーツカーの走りを、そして必要に応じてオフロードでの高い走破性を示すモデルだ。全高は高くなっているが、外観のデザインは見るからにポルシェのDNAを感じさせるもの。エンジンは4.5LのV8で、カイエンSに搭載されるNA仕様は340ps、カイエンターボに搭載されるツインターボ仕様は450psのパワーを発生。6速のティプトロニックSと組み合わされ、革新的な4WDシステムであるPTMによって路面に伝えられる。(2002.9)



  34. カイエン




    V8エンジンを搭載のカイエンシリーズに、新たに3.2LのV6エンジンを搭載したカイエンを追加した。V6エンジンは6速ティプトロニックATのほか6速MTとも組み合わされ、同時にV型8気筒エンジン搭載のカイエンSにも6速MTが追加された。(2003.9)



  35. カイエン






  36. カイエン






  37. カイエン




    08年モデルとなり、新たにオプションとしてPDCC(ポルシェ・ダイナミック・シャーシ・コントロールシステム)が導入された。PDCCは走行時のロールを抑え、安定した姿勢を保たせるロールスタビライザーシステム。(2007.8)



  38. カイエン






  39. カイエン




    トランスシベリアラリーをイメージした特別仕様車、カイエンS トランスシベリアを追加設定。電子制御ダンパーシステム、PASMが標準装備されるほか、内外装も同ラリーに参戦した車両に倣ったデザインが用いられている。(2009.7)



  40. カイエン




    SUVカテゴリーで大成功を収めた初代カイエン。2代目は、燃費性能の向上に主眼が置かれモデルチェンジを果たしている。ボディサイズは拡大したものの、徹底的に素材や部品などを見直すことで、先代比で180kgの減量を達成(カイエンS)。この軽量ボディにアイドリングストップ機構やエネルギー回生システムなど、燃費性能向上に貢献するデバイスが追加されている。さらに3LのV6スーパーチャージャーエンジンにモーターを組み合わせることで、380ps/59.1kg-mという大パワーを発生する、カイエンSハイブリッドもラインナップに加わった。これは60km/hまではモーターのみでの走行も可能という。(2010.3)



  41. カイエン




    2011年モデルの発表に合わせ、価格の改定が行われた。変更されるモデルは、カイエン ターボ、カイエンS、カイエンの3モデルで、モデルによって、従来型より3〜31万円の価格上昇となった。(2010.12)



  42. カイエン




    ETCが全車に標準装備された。同時に価格の見直しが実施され、全モデル4万円のプライスアップとなった。(2011.6)



  43. カイエン




    カイエンGTSが追加設定された。カイエンSのパワーユニットをベースに420psまで引き上げられたV8エンジンとオートスタート/ストップ機能に対応した8速ティプトロニックのトランスミッションが組み合わされた。NAエンジン最強のカイエン(2012.6)



  44. カイエン




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2013.3)



  45. カイエン




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  46. カイエン




    デザインが変更され、パワートレインも刷新されている。カイエンSには3.6LのV6ツインターボを搭載。カイエンS Eハイブリッドには、シリーズ初となるプラグインハイブリッドシステムが導入されている。また、カイエンターボは大幅に出力が向上している(2014.7)



  47. カイエン






  48. ケイマン




    ケイマンSはポルシェが久々に投入した新しいスポーツカーで、ミッドシップオープンカーのボクスターをベースにしたクーペモデル。価格的にもパフォーマンス的にも開きのあったボクスターと911の間を埋める存在だ。オープンカーでは実用性が低くなるが、クーペボディのケイマンSなら快適かつスポーティな走りが楽しめる。ミッドシップの2シータースポーツだが、前後にラゲ-ジスペースをもつなど実用性が高い点も見逃せない。エンジンは3.4lの水平対向6気筒で、6速MTとティプトロニック付き5速ATが組み合わされる。AT車には横滑り防止のPSMが標準装備される。(2005.8)



  49. ケイマン




    バリオカム・プラス機構を採用した2.7L水平対向6気筒エンジンを搭載したケイマンを追加。外観ではブラックに塗装されたブレーキキャリパーやリップスポイラーが特徴。またケイマン、ケイマンSに右ハンドルのMT車が追加され、バリエーションが強化された。(2006.8)



  50. ケイマン




    2008年モデルとなり、一部グレードの価格が変更された。(2007.8)



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