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セダン ハッチバック クーペ オープン ステーションワゴン ミニバン クロカン・SUV ピックアップトラック トラック その他

  1. Cクラス






  2. Cクラスカブリオレ






  3. Cクラスカブリオレ






  4. Cクラスクーペ




    セダン/ステーションワゴンの2タイプが用意されていたCクラスに追加された2ドアクーペ。俊敏性と快適性を両立させる「アジリティコントロール」サスペンションと、クーペならではの高いボディ剛性により、俊敏かつ快適な走行性能が実現された。運転中の注意力低下を検知してドライバーに警告を促すアテンションアシストなどの安全装備も新たに採用された。パワートレインは、2種類の出力特性が与えられた1.8Lの直噴直4DOHCターボエンジンに、7速ATが組み合わされる。アイドリングストップ機構の「ECOスタートストップ機能」も全車に採用され、高い経済性を実現。これらにより、上級モデルのC250は75%のエコカー減税対象となった。(2011.10)



  5. Cクラスクーペ




    C180クーペには、エアロパーツや18インチアルミ、パドルシフトが付いたスポーツステアリングなどがセットになる「AMGスポーツパッケージ」が標準装備化。C250クーペシュポルトには、AMGによって専用チューニングが施されたスポーツサスや専用強化ブレーキなどが採用されている(2013.8)



  6. Cクラスクーペ




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  7. Cクラスクーペ




    エントリーモデルにあたるC180クーペトレンドが新たに設定されている。また、C180クーペもオプションだった安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」などが標準装備されている(2014.6)



  8. Cクラスクーペ




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  9. Cクラスクーペ




    メルセデスのデザイン哲学である「モダンラグジュアリー」を体現し、フラッグシップモデル「Sクラスクーペ」の流れをくむ最新のメルセデスクーペの一員として登場したモデル。流れるような美しいルーフラインや、大胆で力強いリアエンドなど、Sクラスクーペのデザインが踏襲されている。アルミニウムハイブリッドボディのAピラーより後方が2ドアクーペ用に専用設計されている。エンジンは、最高出力156ps/最大トルク250N・mを発生する1.6L直4直噴ターボで、7速ATの7Gトロニックプラスが組み合わされる。Cクラスのセダンやワゴンにも採用される、レーダーセーフティパッケージをはじめとする最新の安全運転支援システムも採用された(2016.3)



  10. Cクラスクーペ






  11. Cクラスクーペ






  12. Cクラススポーツクーペ




    Cクラスの新しいボディバリエーションとしてステーションワゴンとともに追加設定されたのがスポーツクーペ。フロント回りのデザインはCクラスのものだが、フロントからリアにかけてウェッジシェイプの効いた2ドアボディとなり、特に後部は若々しくスポーティな独特のクーペデザインとなる。比較的コンパクトなクラスのクーペとして注目されるが、室内には大人4人が快適に過ごせる空間が確保されている。エンジンは2Lの直4DOHC+スーパーチャージャーで、120kW/230N・mのパワー&トルクを発生する。ティップシフト付きの電子制御5速ATとの組み合わせだ。標準モデルとスポーツラインの2グレードがある。(2001.6)



  13. Cクラススポーツクーペ




    細部の変更を行った03年モデルを導入。(2002.10)



  14. Cクラススポーツクーペ




    2Lの直4を新開発の1.8Lエンジンに変更した。DOHC+スーパーチャージャーで、従来の2L以上の120kW/240N・mの動力性能を発生する。C200コンプレッサースポーツクーペと同スポーツラインの2モデルが設定される。(2003.5)



  15. Cクラススポーツクーペ




    バリエーション変更を行い、2種類のチューニングを施した1.8Lの直4を搭載した。105kW仕様のC180スポーツクーペをエントリーグレードに、120kW仕様のC200スポーツクーペエボリューョンを上級グレードとした。(2003.9)



  16. Cクラススポーツクーペ




    前後のデザインに手を加えてよりスポーティな外装デザインとし、内装もデザインや仕様を変更しての質感を高めた。(2004.6)



  17. Cクラススポーツクーペ




    ユーロ高により車両価格が改定された。(2006.11)



  18. Cクラスワゴン






  19. Cクラスワゴン






  20. Cクラスワゴン






  21. Cクラスワゴン




    セダンの発売から1年近く遅れてステーションワゴンも登場した。流れるようなルーフラインを描くボディスタイルが特徴で、フロント回りのデザインなどはまさにCクラスのもの。エンジンは4機種が設定され、2Lの直4がDOHCとスーパーチャージャー仕様の2機種、また2.6L、3.2LのV6の計4機種が搭載されている。V6搭載車には標準モデルとスポーツラインが設定され、合計6グレードのバリエーションとなる。分割可倒式のリアシートはヘッドレストを外すことなくフルフラット化が可能なダブルフォールディング機能をもち、使い勝手を高めている。(2001.6)



  22. Cクラスワゴン




    細部を変更した02年モデルを導入。(2002.1)



  23. Cクラスワゴン




    2Lの直4エンジンを1.8Lに変更し、出力性能の異なる2種類の仕様(105kWと120kW)を用意し、C180コンプレッサーとC200コンプレッサーとした。またC240にフルタイム4WDの4MATICを追加し、上級グレードを中心に装備を充実した。(2002.8)



  24. Cクラスワゴン




    細部を変更した04年モデルを導入。(2003.11)



  25. Cクラスワゴン




    外観はスポーティさを強調し、内装の質感を高めた。同時に1.8L+スーパーチャージャー仕様エンジンをさらにチューンして141kWを発生するC230コンプレッサーアバンギャルドを追加した。同時にC320を廃止した。(2004.6)



  26. Cクラスワゴン




    新開発の2.5LのV6エンジンを搭載するC230アバンギャルド、3LのV6エンジンを搭載するC280アバンギャルド、C280 4MATICアバンギャルドを新たに設定した。同時にC230コンプレッサー、C240は廃止された。(2005.8)



  27. Cクラスワゴン




    エントリーモデルのC180コンプレッサーの装備や仕様を大幅に向上させてアバンギャルド仕様に変更した。同時にほかのモデルにもバイキセノンヘッドライトを採用するなど装備を向上させた。(2006.3)



  28. Cクラスワゴン




    ユーロ高により車両価格が改定された。(2006.11)



  29. Cクラスワゴン




    3代目となるM・ベンツのコンパクトワゴン。基本性能はベースのセダンと同様に、よりスポーティになった。前後足回りに可変ダンパー(セレクティブダンピングシステム)を装着。さらに車速感応式ステアリング、ボディ剛性向上やエンジンを低く後方に配置するなどの技術を採用。これら“アジリティコントロール”により、俊敏性や快適性のある走りを獲得。ラゲージは旧型と比べテールゲートの角度を立たせたリアエンドや、ボディ幅を1.8m以内に抑えつつも大きくなったボディにより、広く使い勝手が向上。最大積載量は1465Lとなっている。またセダン同様に、スポーティなアバンギャルドと高級感のエレガンスという2つの個性をもつ。(2008.4)



  30. Cクラスワゴン




    ステアリング下に設置されるSRSニーバッグなど安全装備を追加。さらに運動性能を高めるダイナミックハンドリングパッケージ、走行状況に応じてヘッドライトをコントロールするインテリジェントライトシステムも一部グレードに採用した。(2008.7)



  31. Cクラスワゴン




    原油価格や原材料費などの上昇のため、車両価格が改定された。上昇幅は3〜8万円となる。(2008.8)



  32. Cクラスワゴン




    メルセデスの環境技術、BlueEFFICIENCY(ブルーエフィシェンシーシー)を導入したC250 CGI BlueEFFICIENCYステーションワゴンアヴァンギャルドが登場。1.8Lターボは従来の2.5Lエンジン同等のパワーと、最大トルク26%増ながら、燃費やCO2排出量は低く抑えられている。(2009.8)



  33. Cクラスワゴン




    アバンギャルド仕様のモデルにLEDのドライビングライトが標準装備された。また今回の変更を機に、1.8Lエンジンを搭載したエントリーモデル「C200 CGIブルーエフィシェンシー ライト」が追加設定されている。(2010.8)



  34. Cクラスワゴン




    内外装のデザインのみならず、パワートレインや安全装備、機能装備など2000カ所以上におよぶ変更が施された。エンジンは従来型の1.8L直4直噴ターボに加え、2011年2月にデビューしたCLSクラスにも採用されるリーンバーン技術が採用された3.5LのV6DOHCもラインナップされている。(2011.5)



  35. Cクラスワゴン




    新世代1.8L直列4気筒直噴ターボエンジンと最新鋭の7速AT、7G-TRONIC PLUSを組み合わせたエントリーモデル、C180ブルーエフィシェンシーが追加設定された。またこの変更を機に全モデルにアイドリングストップ機能であるECOスタートストップ機能が標準装備となった(2011.10)



  36. Cクラスワゴン




    1.8L直4ターボエンジンを搭載するエントリーグレード「C180 ブルーエフィシェンシー」をベースに、“アバンギャルド仕様”の「C180ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」が設定されている。「AMGスタイリングパッケージ(AMGスポーツステアリングやAMGフロアマットなど)」や「アドバンストライトパッケージ(コーナリングライト、LEDウインカーなど)」などのパッケージオプションが標準装備となっている(2012.8)



  37. Cクラスワゴン




    ミリ波レーダーとカメラによって走行車両や障害物との距離や相対速度を測定し、自動的にブレーキをかける「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備(C180ステーションワゴンにはオプション)。また、電動で開閉するEASY-PACK自動開閉テールゲートが全車に採用されている(2013.7)



  38. Cクラスワゴン




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  39. Cクラスワゴン




    メルセデス・ベンツの屋台骨を支えるDセグメントステーションワゴンの4代目。ボディシェルの約50%にアルミニウムが使用され、軽量化と高剛性を両立。上級モデルには、クラス初となるエアサスも用意されている。また、衝突軽減ブレーキなどをパッケージ化した「レーダーセーフティパッケージ」など安全装備が充実している。エンジンラインナップは、最高出力156ps/最大トルク250N・mを発生する1.6L直噴直4ターボと同184ps/300N・m、もしくは同211ps/350N・mという出力特性の違う2L直4直噴ターボの3種類。組み合わされるトランスミッションは全車7速ATとなる(2014.10)



  40. Cクラスワゴン




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  41. Cクラスワゴン




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2016.6)



  42. Cクラスワゴン






  43. Cクラスワゴン






  44. Eクラス






  45. Eクラス






  46. Eクラス






  47. Eクラス






  48. Eクラス






  49. Eクラス






  50. Eクラス






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