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セダン ハッチバック クーペ オープン ステーションワゴン ミニバン クロカン・SUV ピックアップトラック トラック その他

  1. Eクラス




    ユーロ高によりE300以外の車両価格が改定された。(2006.11)



  2. Eクラス




    エントリーグレードのE250がスポーティな外観のアバンギャルド仕様に、E300には本革シート、E320CDIとE350にはナッパレザーシートが採用された。また、アダプティブブレーキライトを標準に、インテリジェントライトシステムはE250以外の全モデルに装備している。(2008.8)



  3. Eクラス




    メルセデス・ベンツの主力モデルであり、セダンのグローバルスタンダードでもあるEクラス。新型は内外装に伝統と革新を融合させた新デザインが採用され、エレガントさとダイナミックさの両立が目指されている。特にボディは全長+20mm、全幅+35mm、ホイールベース+20mmと拡充され、ゆとりある居住空間が確保された。また、ダイレクトコントロール・サスペンションやダイレクトステアリングなどが装着され、優れた走行性能を実現。加えてネックプロアクティブヘッドレストやアクティブボンネットなどの採用により、安全性の向上も図られている。エンジンはいずれもDOHCで、3Lと3.5LのV6、5.5L V8の3種類。全車に7速ATが組み合わされる。(2009.5)



  4. Eクラス




    LEDドライビングライトがフロントバンパー内に装備された。また、側面衝突時に前席乗員の胴や骨盤周辺にかかる負荷を軽減させる、SRSぺルビスバッグや、後席には衝突時のシートベルト巻き取りを乗員の体型にあわせて調節するアダプティブベルトフォースリミッターが標準装備され、安全性が向上している。(2010.8)



  5. Eクラス




    1.8L車のATが7速の7G-TRONIC PLUSに変更された。その結果、E250CGIブルーエフィシェンシー/同アバンギャルドともにエコカー減税対象となっている。また、従来のフロアシフトに代わり、ギアの選択をステアリングコラム右側の電子セレクターレバーとパドルで行う、ダイレクトセレクトに改めた。(2011.4)



  6. Eクラス




    E300とE350のエンジン&ミッションが、新開発の3.5LのV6と高効率な多段AT、7G-TRONIC PLUSの組み合わせに改められた。上級のE550も排気量を4.7Lにダウンサイズしながらも、性能アップと燃費向上との両立が図られている。(2011.11)
    E250 BlueEFFICIENCYの一部装備を見直し595万円とし、同アバンギャルドは655万円とした。E550 BlueEFFICIENCYアバンギャルドはダッシュボートに上質感のある素材を使用しながらも価格を据え置きとした。(2012.5)



  7. Eクラス




    エクステリアデザインを大幅に変更。フロントグリルにメルセデス・ベンツの大型エンブレムを配したモデルが中心となっている。新開発の2L直4ターボやEクラスでは初となる3.5LのV6ハイブリッドなど、エンジンも見直されている。AMGモデルのラインナップも強化された(2013.5)



  8. Eクラス




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  9. Eクラス




    メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  10. Eクラス






  11. Eクラス






  12. Eクラスカブリオレ






  13. Eクラスカブリオレ






  14. Eクラスカブリオレ






  15. Eクラスカブリオレ




    セダン、クーペ、ステーションワゴンに次ぐ第4のEクラス。ルーフにはコンベンショナルなソフトトップを採用。このソフトトップは、停車中もしくは走行中40km/h以下ならば、約20秒で開閉が可能。また、オプションで、フロントウインドウフレーム上部の可動式ウインドディフレクターと、リア左右ヘッドレスト間の可動ドラフトストップにより車体上部の気流を持ち上げ、 前後席への風の巻き込みを低減させる新機構「エアキャップ」や、SLなどにも採用される乗員の首元へ温風を吹き出し、寒冷時のオープンドライブを快適にする「エアスカーフ」などの装備も用意される。(2010.4)



  16. Eクラスカブリオレ




    AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラー、サイドリアスカート)、18インチ5スポークアルミ、ダイナミックハンドリングパッケージ、パドルシフトが標準装備された(2012.5)



  17. Eクラスカブリオレ




    内外装のデザインに手が加えられている。また、安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ(RSP)」も進化し、渋滞追従機能を備えた「ディストロニック・プラス」にステアリングアシスト機構が追加されている。パワートレインは2L直4直噴ターボ「BlueDIRECTターボ」が採用されている(2013.8)



  18. Eクラスカブリオレ




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  19. Eクラスカブリオレ






  20. Eクラスカブリオレ




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  21. Eクラスカブリオレ




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2016.6)



  22. Eクラスクーペ






  23. Eクラスクーペ






  24. Eクラスクーペ






  25. Eクラスクーペ




    Eクラス名義では14年ぶりとなる2ドア、プレミアム・クーペ。ピラーレスサイドウィンドウと緩やかな弧を描くようなルーフラインが特徴。ツインヘッドライト、リアフェンダー等Eクラスセダンの独創的なモチーフはそのままに、フロントグリルはスリーポインテッドスターを中央に据えたオリジナルのものとされた。CD値は0.24を達成。さらに「2ドアクーペでありながら大人4人がくつろげるゆとりの室内空間」が目指されている。足回りには走行状況に応じたダンピングを自動調節し、運動性能と快適な乗り心地の両立を図ったアジリティコントロールサスペンションが搭載される。価格は3.5L V6搭載のE350クーペが860万円、5.5L V8搭載のE550クーペで1095万円。(2009.7)



  26. Eクラスクーペ




    E250とE350に、AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラー、サイドリアスカート)、18インチ5スポークアルミ、ダイナミックハンドリングパッケージ、パドルシフトが標準装備された。E550には、18インチAMG5ツインスポークアルミ、パドルシフトなどが装備される(2012.5)



  27. Eクラスクーペ




    内外装のデザインに手が加えられている。また、安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ(RSP)」も進化し、渋滞追従機能を備えた「ディストロニック・プラス」にステアリングアシスト機構が追加されている。パワートレインは2L直4直噴ターボ「BlueDIRECTターボ」が採用されている(2013.8)



  28. Eクラスクーペ




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  29. Eクラスクーペ






  30. Eクラスクーペ




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  31. Eクラスクーペ




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2016.6)



  32. Eクラスクーペ






  33. Eクラスワゴン






  34. Eクラスワゴン






  35. Eクラスワゴン






  36. Eクラスワゴン






  37. Eクラスワゴン






  38. Eクラスワゴン






  39. Eクラスワゴン






  40. Eクラスワゴン






  41. Eクラスワゴン






  42. Eクラスワゴン






  43. Eクラスワゴン




    アッパーミドルのEクラスをベースにしたステーションワゴンはセダンから約1年遅れて登場した。従来のモデルに比べて大きくなったボディは、セダンと同様に傾斜を強めたフロントビューなど、スポーティでエレガントな外観デザインが特徴で、ステーションワゴンらしいのびのびしたルーフラインを持もつ。ラゲージスペースは使い勝手に優れ、分割可倒式のリアシートはヘッドレストを取り外すことなくフルフラット化にできる。エンジンは2.6Lと3.2LのV6SOHCで、電子制御5速ATと組み合わされる。(2003.8)



  44. Eクラスワゴン




    E240ステーションワゴンのアルミホイールのデザインを変更するとともに、一部の仕様を見直し、右ハンドル車だけの設定とした。(2004.10)



  45. Eクラスワゴン




    2.6LのV6エンジンのE240ステーションワゴンに代えて新開発の3LのV6のDOHCエンジンを搭載するE280ステーションワゴンを設定した。アクティブヘッドレストやアクティブライトシステムなどの新装備を採用した。(2005.8)



  46. Eクラスワゴン




    フロントはグリル/スポイラーやヘッドライト、リアはハイマウントストップランプを変更し、視認性を向上させた。また最高出力514psを発生するメルセデス・ベンツAMG社初の独自開発による6.3LのV8エンジンを搭載した。(2006.8)



  47. Eクラスワゴン




    ユーロ高により車両価格が改定された。(2006.11)



  48. Eクラスワゴン




    アダプティブブレーキライトを標準に、インテリジェントライトシステムはE250以外の全モデルに装備した。また、エントリーグレードのE250がスポーティな外観のアバンギャルド仕様に、E300には本革シート、E320CDIとE350にはナッパレザーシートが採用される。(2008.8)



  49. Eクラスワゴン




    Eクラスセダンのリアオーバーハングを120mm延長、余裕のあるラゲージルームを与えたラージサイズのワゴンモデル。テールゲート下端とフロアの段差をなくし、スムーズに荷物の積み下ろしが行えるなど、工夫がこらされた。さらにテールゲートや、後席左右に備えられたノブの操作により、素早く後席のシートバックを倒せるEASY-PACKクイックフォールドや、運転席またはキー操作でテールゲートを自動的に開けることができるEASY-PACK自動開閉テールゲートなど、使い勝手の良いアイテムも多数用意される。エンジンは1.8L直列4気筒CGIをはじめ、3L、3.5L、5.5Lに加え、ポスト新長期規制をクリアする3Lディーゼルもラインナップされる。(2010.2)



  50. Eクラスワゴン




    LEDドライビングライトがフロントバンパー内に装備された。安全面では、後席に衝突時のシートベルト巻き取りを乗員の体型にあわせて調節する、アダプティブベルトフォースリミッターを採用。また、この変更を機にレザーARTICO ダッシュボードなどのオプションが用意された。(2010.8)



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