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  1. レンジローバー






  2. レンジローバー




    プレステージ性をグレードアップさせるため、従来からの4.6HSE、4.0SEに加え、装備をさらに充実させたトップモデルのVogue(4.6L)を追加。このほか、ヘッドランプの変更や室内装備の充実、エンジントルクの向上など、細部の変更が施されている。サイド・エアバッグとフロント・シートベルト・プリテンショナーが標準装備された。(2000.4)



  3. レンジローバー




    貴族が狩猟に出かけるときに使うクルマをイメージしたともいわれるプレミアムSUV。2002(H14)年に登場した3代目に当たるモデルは、ひと目でレンジローバーとわかるスクエアなデザインのボディが特徴で、専用に開発されたシャーシを一体化したモノコック構造を採用する。エンジンは286psを発生する4.4LのV8で、コマンドシフト付き5速ATと組み合わされる。豪華なインテリアはトリムが2種類のウッドとメタルからチョイスでき、シートも2種類のレザーシートとクロスからチョイスできる。DVDカーナビや高級オーディオなどの快適装備も充実している。(2002.7)



  4. レンジローバー




    基本メカニズムはそのままに、タッチスクリーン式4×4インフォメーションシステムを組み込んだDVDカーナビやハーマンカードンの高級オーディオを採用。オーディオコントロールはステアリングのスイッチでもタッチスクリーンでも可能となった。(2004.11)



  5. レンジローバー




    291kWを発生する4.2LのV8ーパーチャージドエンジンのほか225kWの4.4LのV8NAエンジンを搭載し、ZF製の電子制御6速ATと組み合わせるなど基本メカニズムを一新。フロント回りのデザインも新しくなった。(2005.6)



  6. レンジローバー




    路面状況(オンロード/滑りやすい路面/泥や轍/砂地/岩超え)を選択することで、車高、エンジン、AT、各種電子デバイスなどを統合的に制御、走行モードを最適に保つテレインレスポンスシステムを全車標準装備とした。内装ではインパネなどのデザインが変更されている。(2007.7)



  7. レンジローバー




    車両価格を改定した。併せてベーシックモデルのHSEを廃止、NAエンジン搭載モデルはヴォーグのみとなった。(2007.12)



  8. レンジローバー




    洗練味と高性能が自慢のランドローバーのラグジュアリーSUVの4代目。SUVでは世界初となるオールアルミニウム製軽量モノコックボディを採用することで大幅に軽量化されている。オン/オフロードを問わない走行性能はもちろん、CO2排出量や燃費などの環境性能も向上している。エンジンは5LのV8NAと同スーパーチャージャー付きの2種類を用意。組み合わされるトランスミッションは専用チューニングを施されたZF製の電子制御8速ATで、200ミリ秒でシフトが可能。全車にパドルシフトも装備されている(2013.3)



  9. レンジローバー




    5LのV8NAエンジンに代わり、最高出力340ps/最大トルク450N・mを発生する3L V6スーパーチャージャーユニットが採用されている。また、全車にアイドリングストップ機構の「エンジンストップ/スタートシステム」が標準装備されるなど、環境性能が高められている(2013.10)



  10. レンジローバー




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  11. レンジローバー




    車間距離を維持しながらの走行をサポートするアダプティブクルーズコントロールが標準装備されている。また、専用デザインのエクステリアなどが装備される4人乗りの最上級モデル「オートバイオグラフィーブラックロングホイールベース」がラインナップされている(2015.1)



  12. レンジローバー




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  13. レンジローバー




    2016年モデルを投入。ハンズフリーパワーテールゲートが全車に標準装備されるなど変更が加えられた。特別車両企画製作部門であるSVOが設計・開発を手がけた最上級グレード、SVオートバイオグラフィーが追加設定。こちらはエンジン出力が550ps/680N・mまで高められている(2015.10)



  14. レンジローバー




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2016.7)



  15. レンジローバー






  16. レンジローバーイヴォーク




    2008年のデトロイトモーターショーで高い評価を得た、LRXコンセプトカーを製品化したコンパクトプレミアムSUV。ブランドの歴史において、最小・最軽量、高い燃費性能を獲得し、エントリーモデルの役割を担う。もちろんフルタイム4WDシステムなど、ブランドならではのさまざまな地形に応対する高い走破性は踏襲される。ボディはコンセプトカーのラインを正確に反映した3ドアクーペと、少しだけ高いルーフラインを与えることで、エクストラの空間と多用途性を獲得したスタイリッシュな5ドアの2モデルを用意。パワートレインは、高い動力性能と優れた燃費性能、CO2排出量を達成した、新開発の2Lの直4直噴ターボで、トランスミッションは6速ATが組み合わされる。(2012.3)
    エクステリアカラーとオプション装備の内容、価格が改定された。(2012.6)



  17. レンジローバーイヴォーク




    トランスミッションが、6速ATからレスポンスが優れた新開発の9速ATに変更されている。燃費性能の改善はもちろん、パフォーマンスと快適性も向上している。また、普段は前輪駆動で必要に応じて4WDに切り替わる「アクティブドライブライン」が新たにオプション設定されている(2013.11)



  18. レンジローバーイヴォーク




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  19. レンジローバーイヴォーク




    5ドアモデルの「ダイナミック」と「オートバイオグラフィ」が追加され、5グレード展開となっている。後者はイヴォークの新たなフラッグシップモデルで、ブライトクローム仕上げのアトラスグリルなどの専用装備が与えられている(2014.8)



  20. レンジローバーイヴォーク




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  21. レンジローバーイヴォーク




    フロントグリルなどのデザイン変更や前後ライト類のLED化、シートのデザイン変更など、内外装が刷新された。また、ドライバーがペダル操作をせずに、車両を一定の速度で前進・後退を続けるオールテレイン・プログレス・コントロール・システムなどの装備がオプションで用意されている(2015.9)



  22. レンジローバーイヴォーク




    メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2016.7)



  23. レンジローバーイヴォーク






  24. レンジローバーイヴォーク






  25. レンジローバーイヴォークコンバーチブル






  26. レンジローバーイヴォークコンバーチブル






  27. レンジローバーヴェラール






  28. レンジローバーヴォーグ






  29. レンジローバーヴォーグ




    車両価格が改定された。4.4LのV8が60万円、4.2LのV8スーパーチャージドは65万円引き上げられている。(2008.11)



  30. レンジローバーヴォーグ




    ジャガーにも搭載される5.0L V8DOHC/同スーパーチャージャー付きエンジンが採用された。このユニットは直噴システムや可変カムタイミングなどが装備され、燃費効率とCO2排出量を増加させずに、出力とトルクの増加が果たされている。また、内外装にも一部デザイン変更が施された。(2009.10)



  31. レンジローバーヴォーグ




    「レンジローバーヴォーグ 5.0 V8」「レンジローバーヴォーグ 5.0 V8 Supercharged」「レンジローバーヴォーグ Autobiography」の3車種で価格改定を実施。従来モデルより150万〜154万円のプライスダウンとなった。(2011.1)



  32. レンジローバーヴォーグ




    フロントグリルの仕上げやグロスブラック塗装のヘッドランプユニット、ドアハンドルがボディ同色に変更されるなど、引き締まった印象となった。また新たなインフォテイメントシステムや上級のオーディオシステム、小型のスマートキーを採用するなど、プレミアム感も向上している(2011.12)



  33. レンジローバースポーツ




    レンジローバーをベースにややコンパクトな5ドアボディを採用し、パワフルなエンジンやローダウンサスによるオンロードでの豪快な走りを実現したモデル。エンジンは287kWのパワーを発生する4.2LのV8スーパーチャージドと4.4LのV8NAの2種類で、ZF製の6速ATが組み合わされる。ディスカバリー3にも採用されたテレインレスポンスによって、スイッチ一つで5種類の路面に対応した走りを実現し、オフロード性能は折り紙付き。ボディコントロールとハンドリングを最適制御するダイナミックレスポンスなど、新機構・新技術のも注目される。(2006.1)



  34. レンジローバースポーツ






  35. レンジローバースポーツ




    車両価格が改定された。4.4LのV8が20万円、4.2LのV8スーパーチャージドは60万円引き上げられている。(2008.11)



  36. レンジローバースポーツ




    ジャガーにも搭載される5.0L V8DOHC/同スーパーチャージャー付きエンジンが採用された。このユニットは直噴システムや可変カムタイミングなどが装備され、燃費効率とCO2排出量を増加させずに、出力とトルクの増加が果たされている。また、内外装にも一部デザイン変更が施された。(2009.10)



  37. レンジローバースポーツ




    フロントグリルの仕上げやグロスブラック塗装のヘッドランプユニット、ドアハンドルがボディ同色に変更されるなど、引き締まった印象となった。また新たなインフォテイメントシステムや上級のオーディオシステム、小型のスマートキーを採用するなど、プレミアム感も向上している(2011.12)
    5.0 V8 スーパーチャージドとオートバイオグラフィ スポーツにレッド・ブレーキキャリパーが標準装備となり、内装色に新色が追加され、価格が改定された。また、全グレードに5色の新外装色と新デザインのオプションホイールが追加された。(2012.6)



  38. レンジローバースポーツ




    「ランドローバー史上最速で、最もレスポンスに優れたモデル」とうたわれたSUV。ボディには4代目レンジローバーのプレミアムシャーシと軽量アルミ構造が採用され、最大240kgも軽量化されている。また、クラス最高のオールテレーン性能(全天候性能)に加え、オンロードダイナミクスも与えられている。エンジンは5L V8と3L V6。いずれのユニットもスーパーチャージャーが組み合わされる。トランスミッションは8速ATで、レンジローバーのダイアル式でなく通常のスティックタイプが採用されている。また、5人乗り仕様だけでなく、3列7人乗り仕様も用意されている(2013.11)



  39. レンジローバースポーツ




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  40. レンジローバースポーツ




    ボディカラーのラインナップが変更されている。また、車間距離を維持しながらの走行をサポートするアダプティブクルーズコントロールが標準装備。さらに、「オートバイオグラフィーダイナミック」にサテンブラック仕上げのフロントグリルなど専用装備が与えられている(2015.1)



  41. レンジローバースポーツ




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  42. レンジローバースポーツ




    ランドローバーによるスペシャルビークルオペレーション(SVO)が手がけたフラッグシップモデルで、最高出力550psの5L V8スーパーチャージャーを搭載した「SVR」と、3L V6スーパーチャージャーユニットに独自のセッティングとデザインを与えた「HST」がラインナップに加わった(2015.10)



  43. レンジローバースポーツ




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2016.7)



  44. レンジローバースポーツ






  45. ディスカバリー




    クロカンのロールスロイスと呼ばれるレンジローバーが同社のフラッグシップとして有名だが、もう少し安く気軽に優れたパフォーマンスが味わえるようにと1989(H1)年に本国デビューを果たしたのがディスカバリー。日本へは1991(H3)年から導入された。2代目レンジローバー譲りのメカニズムは、やはり圧倒的な悪路走破性が魅力。各タイヤを四方八方に踏ん張らせながら、時に車輪を浮かせながらも、悪路やわだちを走破する。クルマが軽い分、レンジローバーよりも優れたオフロード性能を誇る。エンジンはガソリン3.9LのV8OHVとディーゼル2.5Lの直4OHVターボの2種類。(1991.11)



  46. ディスカバリー




    2.5Lディーゼルエンジン搭載のTdiに、4速ATを採用。市街地における操作性と利便性を向上した。また、ガソリンエンジンタイプのV8iはエンジン排気量を3.5Lから3.9Lに拡大。最高出力180ps、最大トルク31.8kgmを発生し、約20%のパワーアップを実現している。(1993.11)



  47. ディスカバリー




    5ドアモデルにABS、運転席/助手席エアバッグが標準装備されたほか、全モデルのフロント/リアサスペンションにアンチロールバーを採用。加えて内外装が大きく変更されている。このほか、Tdiのエンジンを変更。また、5ドアのV8iに、フラッグシップモデルとなるESが追加されている。(1994.6)



  48. ディスカバリー




    レンジローバーの悪路走破性はそのままに、もう少しカジュアルに乗れるモデルをという趣旨で企画されたディスカバリー。1999(H11)年に2代目がデビューした。外観はほとんど初代と変わらないが、中身の変化は著しい。まず、シティユース性能が格段に向上したのが特徴。トレッドの拡大やステアリング・サスペンション位置の改良、さらにはボディ剛性の向上などにより、快適で安心感の高いオンロード性能を確保。そこに電子制御技術を加えることで一層の安全性とドライバビリティを実現している。もちろん肝心のオフロード性能は折り紙つきだ。パワーユニットは4L V8+4速ATの設定のみ。(1999.6)



  49. ディスカバリー






  50. ディスカバリー




    最高級グレードのES、カジュアルモデルのXS plus、エントリーモデルのS、という3グレード構成に変更。4チャンネルABSや運転席/助手席エアバッグ・システムも標準装備とするなど、安全性を向上させた。加えて、車両本体価格が従来よりも引き下げられた。 (2001.9)



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