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  1. ディスカバリー




    レンジローバーとの共通性をもたせ、ツインポケット・ヘッドランプを採用するなど外観スタイルを大きく変更。リアスタイルもウィンカーを大型化するなどより安全性に配慮された。これに加え、サスペンションやブレーキシステムも向上。また、アルパカ・グリーンなどボディカラーも3色が追加されている。(2003.1)



  2. ディスカバリー




    5L V8NAエンジンに代わって3L V6スーパーチャージャーユニットが採用され燃費性能が向上、CO2排出量も低減している。また、フロントマスクを中心にグリルやバンパーなどのデザインが変更されている。4WD機構にも手が加えられ、従来型が標準装備していた副変速機付トランスファーがオプションとなっている(2013.11)



  3. ディスカバリー




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  4. ディスカバリー




    エクステリアのカラーラインナップが変更。4色が新たに加わって全17色となっている。また、車間距離を維持しながらの走行をサポートするアダプティブクルーズコントロールや、20インチの鍛造ホイール、レザー&ウッドのステアリングなど、オプション装備が充実している(2014.10)



  5. ディスカバリー




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  6. ディスカバリー






  7. ディスカバリー3




    レンジローバーとフリーランダーの中間に位置する中核モデル。これまでの2世代のディスカバリーが築いてきたSUVとしての伝統に加え、テレインレスポンスに代表される先進技術を導入することで新時代のSUVに仕上げている。ジャガー製のエンジンを改良した4.4LのV8と4LのV6エンジンを搭載し、電子制御6速ATと組み合わされる。7人乗り3列シートのボディはフレームを統合したモノコック構造を採用し、室内に十分な居住性と高い快適性を確保する。5種類の路面状況にセンターコンソールのスイッチ一つで対応が可能なテレインレスポンスは、ランドローバーならでの先進技術だ。(2005.5)



  8. ディスカバリー3




    室内はパネルをメタリックペイント、センターコンソール回りを黒とし高級感をもたせた。シルバー色パーツも効果的に配される。上級2グレードにはナビも標準設定。中間グレードのSEにはフロントフォグランプ、レインセンサー&減速機能付ワイパーなども追加装備されている。(2007.8)



  9. ディスカバリー3




    車両価格が改定された。(2007.12)



  10. ディスカバリー3




    車両価格が改定され、15万〜45万円引き上げられた。(2008.11)



  11. ディスカバリー4




    可変カムタイミングや可変吸気マニフォールドを装備した最新の5L V8DOHCエンジンが搭載された。また、サスペンションを含むシャーシ全体の見直し、進化型のテレイン・レスポンスの採用などによりオン/オフロードでの走行性能の向上が図られている。7型ワイドVGAディスプレイのナビゲーションシステムは全車に標準装備された。また、新たに「CO2オフセット・プログラム」が導入されている。これは所有者が排出するであろう、走行距離7万2000km分のCO2排出量を換算、あらかじめ車両本体価格に組み込んで相殺するというシステム。所有者が支払った相殺分の金額は、風力発電プラントなどのCO2排出量が少ないプロジェクトにオフセットされる。(2009.10)



  12. ディスカバリー4




    新たなインフォテイメントシステムを採用。あわせて高出力のオーディオシステムが装備された。エクステリアでは、アロイホイールのデザインが刷新された。また新オプションとしてサテンブラック仕上げの「エクステンテッド・ルーフレール」などが装備されている(2011.12)



  13. ディスカバリースポーツ




    ディスカバリーが第5世代になるにあたってシリーズ化。ディスカバリースポーツはその先陣を務めるモデルとなる。プレミアムコンパクトSUVでありながら、5+2名用のアレンジができるシートシステムが採用されている。パワートレインは最高出力240psを発生する2L直4直噴ターボと、最新鋭の9速ATの組み合わせ。また、世界初となるデジタルステレオカメラを用いた自動緊急ブレーキ(AEB)をはじめ、最新の安全装備やドライバー支援システムが与えられている(2014.11)



  14. ディスカバリースポーツ




    ペダル操作をせずにステアリング操作のみで、トラクションを最適化し、車両を一定の速度で走行させるオールテレーン・プログレス・コントロール・システムがオプション設定された。また、パイピングやステッチが施されたインテリア、ブラックメッシュのフロントグリルなどが備わるダイナミックパックも一部グレードにオプションで用意されている(2015.12)



  15. ディスカバリースポーツ






  16. ディフェンダー






  17. ディフェンダー




    世界唯一の4WDクロスカントリーモデル専門メーカーであるランドローバー社の歴史を物語るモデルがこのディフェンダーだ。ルーツは初代“ランドローバー”にまで遡る。武骨なボディはアルミ製、と意外に新しい感じがするが、これは第2次世界大戦後すぐ、鉄の不足により作られた先祖伝来の手法。このおかげで軽量に仕上がり、さらにオフロード性能を極めたとも言えるだろう。1998(H10)年にアメリカ向け3.9LのV8OHV+4ATのディフェンダー90が試験的に正規輸入され、その後ロングホイールベースな110シリーズ(2.5Lディーゼルターボ+副変速機付き5MT)が輸入された。(1998.9)



  18. ディフェンダー




    ランドローバーの原点ともいえるモデルで、そのルーツは1948(S23)年のアムステルダムモーターショーへの出品車までさかのぼる。当時の本格派オフローダーのアイデンティティやスタイルが色濃く残る。ディフェンダーは1997(H9)年に90と呼ぶショートホイールベースモデルが限定車として輸入されたことがあるが、2002(H14)年4月から本格的に輸入・販売されたのは110(ワンテン)と呼ばれるロングホイールベース仕様のモデル。2.5Lの直5ディーゼルターボを搭載し、5速MTと組み合わされる。4チャンネルABSや4輪トラクションコントロールなど最新の技術も盛り込まれている。(2002.4)



  19. ディフェンダー




    上級グレードのSEには16インチのアロイホイールやハーフレザーシートなどの豪華装備を採用。ベーシックモデルのSはシンプルさと機能性を徹底追求しながらも、集中ドアロックやMDオーディオなどの快適装備も用意する。(2003.7)



  20. フリーランダー




    高級SUVを作ってきたランドローバーが、エントリーモデルとして開発したのがコンパクト4×4のフリーランダー。本国では発売から2年間で12万台の販売したベストセラーSUVだが、ディーゼルエンジンや5速MT中心のラインナップであったため日本への導入が遅れ、2001(H13)年2月になって3/5ドアのボディに2.5LのV6エンジンを搭載し、ステップトロニック付き5速ATと組み合わせたモデルが発売された。コンパクトSUVらしいオンロードでの軽快なハンドリングとランドローバーらしいオフロードでの走破性を兼ね備えたモデルで、HDCなど最新の電子制御技術も採用する。(2001.2)



  21. フリーランダー




    フロントとリアのバンパー、ホイールアーチ、シルフィニッシャーなどを従来のグレーからブラックに変更してシャープなイメージに。インテリアのトリムカラーもスモークストーンに加えてブラックを追加し、コンソール回りも黒基調に。(2002.3)



  22. フリーランダー




    フロント回りのデザインを一新してレンジローバーやディスカバリーと共通性のある外観デザインに変わった。インテリアも快適性と高級感を追求して大きく変更され、プレミアムな雰囲気が演出された。ボディは3ドアが廃止されて5ドアのみとなった。(2003.10)



  23. フリーランダー2




    プレミアムSUVブランドであるランドローバー。そのエントリーモデルの2代目となるコンパクトSUV。衝突安全性などに貢献するコンパクトな横置き直6エンジンを搭載。6ATは1速のギア比を低くしオフロード性能がさらに向上した。電子デバイスの総合制御で、路面状況により4つの走行パターンが選べるテレインレスポンスシステムを採用。さらに4輪トラクションを最適に制御する4WDシステムとでオン/オフロード共に快適な走りが可能となっている。他にも、下り坂を一定の低速にたもつヒルディセントコントール、急勾配で徐々にブレーキを緩めるグラディエントリリースコントロールなど、上級モデルに負けない多くの技術も採用する。(2007.4)



  24. フリーランダー2




    車両価格が改定された。(2007.12)



  25. フリーランダー2




    車両価格が改定され、15万〜20万円引き上げられた。(2008.11)



  26. フリーランダー2




    ラインナップが刷新され、3.2 i6と3.2 i6 HSEの2モデル展開となった。この変更を機にサイド&リアカメラが標準装備とされている。さらに、エントリーモデルの3.2 i6には電動調整機能付フルレザーシートやシートヒーター、バイキセノン・ヘッドランプなど人気の高い装備が追加された。(2010.4)



  27. フリーランダー2




    フォグランプベゼルを組み込んだフロントバンパーとフロントグリルを採用するなど、上級モデルとのデザインの統一が図られた。また、クリアレンズが加えられたリアコンビランプ、室内装備の充実化など、上質さが追求されている。(2011.1)



  28. フリーランダー2




    従来の3.2L直6エンジンからレンジローバー・イヴォークでデビューした2L直4ターボへとパワートレインが刷新されている。LEDが施された前後燈火類の採用、室内のデザイン刷新や高級音響メーカー、メリディアンのオーディオを採用するなど内外装も変更されている(2013. 2)



  29. フリーランダー2




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  30. レンジローバー




    英国王室御用達のクロスカントリーモデル。デビューは1970(S45)年にまで遡ることができる。その存在感はまさにクロカン界のロールスロイス。デビュー以来、さまざまなバリエーションが世に送り出されたが、日本に輸入された最終仕様は4LのV8+4ATというパワートレインをもつフルタイム4WD車で、ロングホイールベースの豪華仕様“ヴァンデンプラ”グレードが人気を博した。これは豪華な本革+ウッドのインテリアをもち、電子制御のエアサスペンションを備えるもので、高級SUVの先駆けと言えるクルマである。その圧倒的なステータス性のみならず、類い希なオフロード走破性の高さも魅力だ。(1991.4)



  31. レンジローバー




    オフロード4WD車として世界初となる、電子制御エアサスペンションシステムを採用。上下5段階の車高調整を可能とした。加えて、ホイールベースを約20cm延長したバンデンプラ(4.2L)を追加。スタンダードモデルもエンジンが3.9Lに変更され、最高出力が92年モデルより向上(180ps)している。(1992.12)



  32. レンジローバー




    運転席に加え、助手席にもエアバッグを標準装備。また、側面からの衝撃を軽減させるサイドインパクト・ドアビーム、フロントの衝撃を緩和させるクラッシュ・キャンを採用するなど、安全装備を充実。インテリアのデザインを一新し操作性・利便性を向上させたほか、左右独立式エアコンも装備された。(1994.5)



  33. レンジローバー




    レンジローバーのカタログに必ず記される4つの冠。これはこのクルマが長年イギリスの王室御用達であることを証明するものだ。それだけでレンジローバーのイギリスにおけるステータスの高さがわかるだろうが、性能も一級品だ。1995(H7)年に日本導入が始まった2代目は、現代的なスタイリングに贅を尽くした内装、そして伝統のオフロード性能をもつ世界第一級のSUVであった。特にウォールナットが張られたインテリアと上質の革で覆われたシートが醸し出す内装の上質感は他のメーカーには真似できない。4WDシステムはビスカスセンターデフ式フルタイム方式。エンジンは4Lと4.6LでいずれもV8だ。(1995.4)



  34. レンジローバー






  35. レンジローバー






  36. レンジローバー




    プレステージ性をグレードアップさせるため、従来からの4.6HSE、4.0SEに加え、装備をさらに充実させたトップモデルのVogue(4.6L)を追加。このほか、ヘッドランプの変更や室内装備の充実、エンジントルクの向上など、細部の変更が施されている。サイド・エアバッグとフロント・シートベルト・プリテンショナーが標準装備された。(2000.4)



  37. レンジローバー




    貴族が狩猟に出かけるときに使うクルマをイメージしたともいわれるプレミアムSUV。2002(H14)年に登場した3代目に当たるモデルは、ひと目でレンジローバーとわかるスクエアなデザインのボディが特徴で、専用に開発されたシャーシを一体化したモノコック構造を採用する。エンジンは286psを発生する4.4LのV8で、コマンドシフト付き5速ATと組み合わされる。豪華なインテリアはトリムが2種類のウッドとメタルからチョイスでき、シートも2種類のレザーシートとクロスからチョイスできる。DVDカーナビや高級オーディオなどの快適装備も充実している。(2002.7)



  38. レンジローバー




    基本メカニズムはそのままに、タッチスクリーン式4×4インフォメーションシステムを組み込んだDVDカーナビやハーマンカードンの高級オーディオを採用。オーディオコントロールはステアリングのスイッチでもタッチスクリーンでも可能となった。(2004.11)



  39. レンジローバー




    291kWを発生する4.2LのV8ーパーチャージドエンジンのほか225kWの4.4LのV8NAエンジンを搭載し、ZF製の電子制御6速ATと組み合わせるなど基本メカニズムを一新。フロント回りのデザインも新しくなった。(2005.6)



  40. レンジローバー




    路面状況(オンロード/滑りやすい路面/泥や轍/砂地/岩超え)を選択することで、車高、エンジン、AT、各種電子デバイスなどを統合的に制御、走行モードを最適に保つテレインレスポンスシステムを全車標準装備とした。内装ではインパネなどのデザインが変更されている。(2007.7)



  41. レンジローバー




    車両価格を改定した。併せてベーシックモデルのHSEを廃止、NAエンジン搭載モデルはヴォーグのみとなった。(2007.12)



  42. レンジローバー




    洗練味と高性能が自慢のランドローバーのラグジュアリーSUVの4代目。SUVでは世界初となるオールアルミニウム製軽量モノコックボディを採用することで大幅に軽量化されている。オン/オフロードを問わない走行性能はもちろん、CO2排出量や燃費などの環境性能も向上している。エンジンは5LのV8NAと同スーパーチャージャー付きの2種類を用意。組み合わされるトランスミッションは専用チューニングを施されたZF製の電子制御8速ATで、200ミリ秒でシフトが可能。全車にパドルシフトも装備されている(2013.3)



  43. レンジローバー




    5LのV8NAエンジンに代わり、最高出力340ps/最大トルク450N・mを発生する3L V6スーパーチャージャーユニットが採用されている。また、全車にアイドリングストップ機構の「エンジンストップ/スタートシステム」が標準装備されるなど、環境性能が高められている(2013.10)



  44. レンジローバー




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  45. レンジローバー




    車間距離を維持しながらの走行をサポートするアダプティブクルーズコントロールが標準装備されている。また、専用デザインのエクステリアなどが装備される4人乗りの最上級モデル「オートバイオグラフィーブラックロングホイールベース」がラインナップされている(2015.1)



  46. レンジローバー




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.4)



  47. レンジローバー




    2016年モデルを投入。ハンズフリーパワーテールゲートが全車に標準装備されるなど変更が加えられた。特別車両企画製作部門であるSVOが設計・開発を手がけた最上級グレード、SVオートバイオグラフィーが追加設定。こちらはエンジン出力が550ps/680N・mまで高められている(2015.10)



  48. レンジローバー




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2016.7)



  49. レンジローバー






  50. レンジローバーイヴォーク




    2008年のデトロイトモーターショーで高い評価を得た、LRXコンセプトカーを製品化したコンパクトプレミアムSUV。ブランドの歴史において、最小・最軽量、高い燃費性能を獲得し、エントリーモデルの役割を担う。もちろんフルタイム4WDシステムなど、ブランドならではのさまざまな地形に応対する高い走破性は踏襲される。ボディはコンセプトカーのラインを正確に反映した3ドアクーペと、少しだけ高いルーフラインを与えることで、エクストラの空間と多用途性を獲得したスタイリッシュな5ドアの2モデルを用意。パワートレインは、高い動力性能と優れた燃費性能、CO2排出量を達成した、新開発の2Lの直4直噴ターボで、トランスミッションは6速ATが組み合わされる。(2012.3)
    エクステリアカラーとオプション装備の内容、価格が改定された。(2012.6)



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