2 3 次へ  | 全122件 1ページ

セダン ハッチバック クーペ オープン ステーションワゴン ミニバン クロカン・SUV ピックアップトラック トラック その他

  1. B6カブリオ




    4.4L直噴V8ツインターボの出力が向上。最高出力は、従来型比+10psの550psに、最大トルクは同+30N・mの730N・mとなっている(2012.4)



  2. B6カブリオ




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  3. B6カブリオ




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.1)



  4. B6カブリオ






  5. B6クーペ






  6. B6クーペ






  7. B6クーペ






  8. B6クーペ




    6シリーズ(F12型)にアルピナが独自のチューンをしたモデル。エンジンはBMWの4.4L直噴V8にツインターボ化をはじめとする独自のチューンを施し、ノーマルモデル(最高出力450ps/最大トルク650N・m)から同540ps/700N・mへと出力が向上。組み合わされるトランスミッションは8ATとなる。また、モータースポーツ界で名声を得るAkrapovic社と共同開発した高強度チタンの軽量エキゾーストシステムを採用。前後スポイラーや20インチのマルチスポークアルミホイールなど、アルピナ独自の内外装が与えられている(2011.12)



  9. B6クーペ




    4.4L直噴V8ツインターボの出力が向上。最高出力は、従来型比+10psの550psに、最大トルクは同+30N・mの730N・mとなっている(2012.4)



  10. B6クーペ




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  11. B6クーペ




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.1)



  12. B6クーペ






  13. B6グランクーペ




    BMW 6シリーズグランクーペにアルピナがチューニングを施したスポーツ4WDグランクーペ。4WDシステムはBMW xDriveを採用しながらも、前後のトルク配分制御はパフォーマンスを最大限に引き出すよう最適化されている。エンジンは4.4LのV8ツインターボが搭載され、最高出力は600ps、最大トルクは800N・mを発生。0-100km/h加速は3.8秒、最高時速は324km/hを達成している。エンジンフードや20インチのアルピナクラッシックホイールなど独自のエクステリアパーツを装備。さらに対向式の4ピストンキャリパーや大径ディスクなどのブレーキシステムも搭載されている(2015.4)



  14. B7




    BMWの最上級モデルである7シリーズをベースにしたアルピナが手を加えたモデルがB7。エンジンは4.4LのV8DOHCエンジンにスーパーチャージャーを組み込み、馬力表示では500psに達する368kWのパワーと700N・mのトルクを発生し、電子制御6速ATが組み合わされる。最高速は実に300km/hに達しFRのラグジュアリィセダンではトップクラスの速さを実現。21インチのアルピナホイールや前後スポイラーがアルピナらしさを表現している。標準ボディとロングボディの設定があり、インテリアの仕様も専用の本革シートなどが用意される。(2004.7)



  15. B7




    ベースであるBMW7シリーズがフロントマスクなどを変更したのに伴い、アルピナB7も外観などが変更された。(2005.10)



  16. B7






  17. B7




    2009年3月に投入されたBMWのフラッグシップセダンである5代目7シリーズ(F01/F02型)をベースに、最高出力520ps/最大トルク72.9kg-mを発生する4.4LのV8ツインターボエンジンを搭載したスーパーリムジン。F01:ショートホイールベース版とF02:ロングホイールベース版の2仕様が用意される。さらに、ショートホイールベース版には、本家7シリーズにはない4WDの仕様もラインナップされる。組み合わされるトランスミッションはZF製の6速スポーツATで、0-100km/h加速は4.6秒。最高速度302km/hという俊足のプレミアムラージセダンとなる。(2009.4)



  18. B7




    前後スポイラーのデザインが変更。21インチアルミホイールも新たに採用されている。パワートレインも見直され、バルブトロニック機能(可変バルブタイミング&リフト機構)が付いたV8ツインターボエンジンと8速スポーツATを搭載。スムーズな変速と燃費性能の向上を実現している(2012.12)



  19. B7




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  20. B7




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.1)



  21. B7






  22. B8カブリオ






  23. B8クーペ






  24. B8ツーリング






  25. B8リムジン






  26. D3






  27. D3




    BMW車をベースに、アルピナ社が、内外装や足回り、パワートレインなど、細部まで徹底的に磨き上げたコンプリートモデル。新型では、従来型の2L直4ディーゼルツインターボから、パワートレインを刷新。新たに最高出力350ps/最大トルク700N・mを発生する3L直6ディーゼルツインターボを採用。アルピナ独自のエアロパーツや、19インチの専用ホイールなど、エクステリアにも独自のパーツが与えられる。電子制御式ダンパーなどによって「エコ・プロ」、「コンフォート」、「スポーツ」、「スポーツ+」の4つの走行モードが選択可能。乗り心地や快適性が優れているだけでなく、スポーティーな走りとダイナミックなハンドリングを両立している(2013.12)



  28. D3




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  29. D3




    メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.1)



  30. D3






  31. D3クーペ






  32. D3ツーリング






  33. D3ツーリング




    アルピナによって独自のチューニングが施された3シリーズツーリング。エンジンは最高出力350ps/最大トルク700N・mを発生する3Lの直6コモンレール式直噴ディーゼルターボで、ZF社製の8速スポーツATが組み合わされる。0-100km/h加速4.6秒、最高速度276km/hというハイパフォーマンスながら、JC08モード燃費17.0km/Lという優れた燃費性能も実現している。シャシーとサスペンションにも手が加えられ、独自のアダプティブサスペンションにより優れた乗り心地と快適性を実現しつつも、必要に応じてサスペンションをスポーティな設定に変更できる(2014.4)



  34. D3ツーリング




    メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2015.1)



  35. D3ツーリング






  36. D4クーペ




    BMWのチューナーであるアルピナが4シリーズに独自のチューニングを施したモデル。エンジンはアルピナD5やXD3などに搭載された3L直6ディーゼルツインターボが採用。最高出力は350psで、最大トルクは700N・mとなる。8速スポーツATと組み合わされ、0-100km/h加速は4.6秒を達成。さらにJC08モード燃費も17.0km/Lと、スポーティクーペとしては優れている。独自のアルピナ専用アダプティブサスペンションをはじめ、空気の流れを効果的に整える各部エアロパーツやアルピナクラシックホイールなど、アルピナらしいチューニングが施されている(2014.9)



  37. D4クーペ




    メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2015.1)



  38. D5




    BMWに独自のチューニングを施し、より魅力的なモデルを送り出すアルピナが手がけた5シリーズベースのディーゼルターボ仕様車。エンジンはBMWの最新世代コモンレール直噴ディーゼルと、可変タービン形状のターボ付きアルミ製3L直6ユニット。加えてアルピナ独自の吸排気技術を投入し、最高出力280ps/最大トルク600N・mという高出力を実現している。0-100km/h加速5.9秒、巡航最高速度256km/hという俊足と、JC08モード燃費18.8km/Lという優れた燃費性能を両立している(2012.4)



  39. D5




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  40. D5




    メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2015.1)



  41. XD3




    コンパクトSAV(スポーツアクティビティビークル)のX3にアルピナがチューニングを施したモデル。エンジンはアルピナD5に搭載されている3L直6ディーゼルツインターボで、最高出力350ps/最大トルク700N・mを発生。8速スポーツATと組み合わされる。0-100km/h加速は4.9秒を達成しながら、JC08モード燃費は15.9km/Lとなる。さらに電子制御ショックアブソーバーとドライビングパフォーマンスコントロールにより、快適な乗り心地からスポーティな足まわりまで、簡単な操作で切り替えられる。また、独自のエアロパーツが採用されるなど、アルピナらしさが表現されている(2014.11)



  42. XD3




    メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2015.3)



  43. ロードスター






  44. ロードスターV8






  45. B10






  46. B10






  47. B10






  48. B10ツーリング






  49. B10ツーリング






  50. B10ツーリング






2 3 次へ  | 全122件 1ページ