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<title>フィアット カー用品ドレスアップパーツ車種別カスタムカタログ</title>
<link>http://custom-car.side6.jp</link>
<description><![CDATA[フィアット 車 カー用品 ドレスアップ マフラー シート ハンドル などカスタムパーツ一挙掲載！]]></description>
<category><![CDATA[フィアット,車,カー用品,ドレスアップ,マフラー,シート,ハンドル,カスタムパーツ]]></category>
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<language>ja</language>
<copyright>side6.jp</copyright>
<pubDate>Sat, 02 May 2026 00:23:19 +0900</pubDate>
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<title>フィアット クーペフィアット 1995年03月 ～ 1997年03月</title>
<link><![CDATA[http://custom-car.side6.jp/rakuten/parts/クーペフィアット/101126/p/1]]></link>
<description><![CDATA[フィアット クーペフィアット 1995年03月 ～ 1997年03月 ティーポのコンポーネンツを生かしその上にオリジナリティの高いクーペボディをかぶせ、エクステリアデザインはフィアットデザインセンターとピニンファリーナが競い合った結果、今や有名なカーデザイナー、クリス・バンゲルが在籍していたフィアット社内デザインが採用された。ボディサイドを斜めに走る2本のキャラクターラインが非常に個性的で、このモデル以降これほど強烈なサイドデザインをもつクルマは登場していない。インテリアはピニンファリーナで、ボディと同色に塗られたスチール製のダッシュパネルを用いるなど1960年代のスポーツカーを偲ばせる懐古的なデザイン処理がなされていた。当初は2Lの直4DOHC16バルブとそのターボモデルという設定で、日本にはターボモデルのみが輸入された。ターボモデルにはビスコドライブというビスカス式LSDを装備する。（1995.3）]]></description>
<author>side6.jp</author>
<category><![CDATA[フィアット]]></category>
<pubDate>Sat, 02 May 2026 00:23:19 +0900</pubDate>
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<title>フィアット クーペフィアット 1997年04月 ～ 2002年03月</title>
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<description><![CDATA[フィアット クーペフィアット 1997年04月 ～ 2002年03月 最大のトピックは、エンジンが従来の4気筒16バルブから5気筒20バルブとなったこと。また、デュアルエアバッグの採用、35％効率アップしたという新エアコンユニットの採用、本革ブラックシートなどが新たに装備された。1998年には右ハンドル化、1999年には5MTが6MTになっている。（1997.4）]]></description>
<author>side6.jp</author>
<category><![CDATA[フィアット]]></category>
<pubDate>Sat, 02 May 2026 00:23:19 +0900</pubDate>
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