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  1. アストラ




    96年モデルからは新たにヘッドライトビーム ハイトコントロール機構を全車標準装備としている。また衝撃吸収パッドを各ドアに内蔵、フロントシートのリクライニング機構と補強材の改良、リアシートバックレストの強化など、側面衝突や追突時の耐衝撃性を向上、さらに高い安全性を目指している。(1995.10)



  2. アストラ




    97年モデルからはエンジンが変更され、1.6LのECOTECエンジンを導入。これにより全車がECOTEC採用のDOHCとなった。グレードは1.6LがGL、1.8LがCDX、2.0Lがスポーツとなる。以前からスポーツに装備されていたニュートラルコントロールシステムはCDXにも採用され、車両停止時の振動低減、燃費の向上に貢献する。(1996.10)



  3. アストラ




    サイズはコンパクトながら、機能、性能、品質でクラスを超えた「プレミアムコンパクト」の基準を目指してた。注目されるのはなんといっても安全性だ。上級車種に標準装備されていたDSAサスペンションを全車に標準とし、新型ABSおよびこれに連動するトラクションコントロールを採用。パッシブセーフティでは最先端のテクノロジーが盛り込まれている。エンジンは新開発の1.8L4気筒DOHC、足回りも新設計となり、より軽量化され、快適性や直進安定性、ハンドリング性能を実現した。このほかボディパネルは全て亜鉛メッキ鋼板とされ、これにより防錆保証期間は従来の倍になる12年間となった。(1998.7)



  4. アストラ






  5. アストラ




    上級車のオメガ同様、ドイツ車として初めてアクティブフロントヘッドレストを全車に標準装備し、安全性の向上を図っている。このほかグレードごとにシートトリムデザインの変更、アームレストの標準装備化など内外装を充実させている。(1999.10)



  6. アストラ




    上級グレードに新開発のオールアルミ2.2Lエンジンを搭載。ユーロ4の排ガス規制に適合させたほか、出力・トルクの向上と共に軽量化や燃費向上させた。またCDグレードにはアルミホイールや6連奏インダッシュCDチェンジャーも標準装備とした。(2000.11)



  7. アストラ




    エンジンを1.8Lと2.2Lの2グレードに再構成。5ドアは1.8LのCDと2.2LのSportが設定された。装備はカーテン・ヘッド・エアバッグ、エレクトロニック・スタビリティ・プログラムなどの安全装備の充実に加え、Sportにはキセノンヘッドランプも採用されている。(2002.4)



  8. アストラ






  9. アストラ






  10. アストラ






  11. アストラ






  12. アストラカブリオ




    アストラセダンをベースに、ロールバーのないスタイリッシュなデザインを実現。安全性や居住性を犠牲にすることなくオープンエアモータリングを満喫できる。エンジンは2Lの直4で最高出力は115psを発生する。(1993.10)



  13. アストラカブリオ




    ヘッドライトビーム ハイトコントロール機構を全車標準装備とした。また衝撃吸収パッドを各ドアに内蔵、フロントシートのリクライニング機構と補強材の改良、リアシートバックレストの強化など、側面衝突や追突時の耐衝撃性を向上、さらに高い安全性を目指している。(1995.10)



  14. アストラカブリオ




    エンジンが変更され、カブリオは1.8L直4DOHCとなった。また以前からハッチバックのスポーツに装備されていたニュートラルコントロールシステムをカブリオにも採用。車両停止時の振動低減、燃費の向上を実現している。(1996.10)



  15. アストラカブリオ






  16. アストラカブリオ






  17. アストラクーペ




    イタリアのカロッツェリア・ベルトーネ社との共同開発によるクーペモデルが導入。セダンより全高で30mm、重心点を20mm引き下げたボディはCd値0.28。2005年からのヨーロッパ排出ガス規制に適合した新開発の2.2L直4DOHCエンジンを搭載。足回りもクーペ専用のスポーツチューニングだ。インテリアにはディンプル加工付き革巻ステアリングを始めとしたスポーティな演出が施されるだけでなく、ナカミチ製のMDプレーヤーやCDプレーヤーを6スピーカーシステムと共に標準装備している。(2001.7)



  18. アストラセダン




    オペルの総輸入発売元として、ヤナセが93年モデルを販売開始したアストラセダンは、ヨーロッパ小型車のベストセラーカーの一つとして知られるカデットの後継車としてデビュー。コンパクトサイズながら広い室内空間、安全装備。快適装備の充実度などが大きな魅力だ。エンジンは2L直4が搭載されている。(1993.1)



  19. アストラセダン




    バンパーのボディ同色化をはじめ、サイドマーカーランプおよびアルミホイールのデザイン変更、4本スポークステアリングの採用など一部改良を行った。またフルサイズエアバッグを標準装備としている。(1993.10)



  20. アストラセダン




    外観のリフレッシュに加えて、安全面では従来の運転席に加えて助手席にもフルサイズエアバッグを標準装備。ABSと共に全モデル標準としている。(1994.10)



  21. アストラセダン




    ヘッドライトビーム ハイトコントロール機構を全車標準装備とした。また衝撃吸収パッドを各ドアに内蔵、フロントシートのリクライニング機構と補強材の改良、リアシートバックレストの強化など、側面衝突や追突時の耐衝撃性を向上、さらに高い安全性を目指している。(1995.10)



  22. アストラセダン




    外観を変更したほか、ハッチバックのスポーツグレードに装備されていたニュートラルコントロールシステムをセダンのCDXにも採用。車両停止時の振動低減、燃費の向上を実現している。またリアリーディングランプも装着された。(1996.10)



  23. アストラセダン






  24. アストラセダン




    上級車のオメガ同様、ドイツ車として初めてアクティブフロントヘッドレストを全車に標準装備化し安全性の向上を図っている。このほかグレードごとにシートトリムデザインの変更、アームレストの標準装備化、アルミホイールのデザイン変更など、内外装を充実させている。(1999.10)



  25. アストラセダン




    新開発のオールアルミ2.2Lエンジンを搭載。ユーロ4の排ガス規制に適合させたほか、出力・トルクの向上と共に軽量化や燃費向上も図っている。またアルミホイールやウッド調センターパネル&シフトノブ、6連奏インダッシュCDチェンジャーも標準装備した。(2000.11)



  26. アストラセダン




    エンジンを1.8Lと2.2Lの2種としてグレードを再構成。セダンは2.2LのサルーンCDのみとなった。装備はカーテン・ヘッド・エアバッグ、エレクトロニック・スタビリティ・プログラムなどの安全装備の充実に加え、フルオートエアコンも標準装備化されている。(2002.4)



  27. アストラセダン




    ヘッドランプ&テールランプ、センタコンソールパネル色の変更、計器類へのクロームリング/マットクロームリングの採用などにより、さらに上級感とスポーティイメージを向上させた。EBFD付きABS、ESPの標準採用、安全ボディ+フルサイズ・カーテン・ヘッド・エアバッグなど、安全装備も充実している。(2002.11)



  28. アストラセダン






  29. アストラワゴン




    オペルの総輸入発売元として、ヤナセが93年モデルを販売開始したアストラワゴンは、ヨーロッパ小型車のベストセラーカーの一つとして知られるカデットの後継車としてデビュー。コンパクトサイズながら広い室内空間、安全装備。快適装備の充実度などが大きな魅力だ。エンジンは2L直4のみで、レードはワゴンクラブのみ。(1993.1)



  30. アストラワゴン




    従来のワゴンクラブに加え、実用性重視のカジュアルグレードのGLSが追加された。ワゴン専用のルーフレールやラゲッジコンパートメントカバーなど装備も充実している。サイドマーカーランプおよびアルミホイールのデザイン変更したほか、フルサイズエアバッグを標準装備とした。(1993.10)



  31. アストラワゴン




    外観のリフレッシュに加えて、安全面では従来の運転席に加えて助手席にもフルサイズエアバッグを標準装備。ABSと共に全モデル標準としている。(1994.10)



  32. アストラワゴン




    2L直4DOHCエンジンを搭載するスポーツが追加された。またヘッドライトビーム ハイトコントロール機構を全車標準装備に。このほか衝撃吸収パッドを各ドアに内蔵したほか、リアシートバックレストの強化など、側面衝突や追突時の耐衝撃性を向上させた。(1995.10)



  33. アストラワゴン




    エンジンに変更が加えられ、1.6LのECOTECエンジンを導入。これにより全車がDOHCとなった。グレードは1.6LがGL、1.8Lがクラブ、2.0Lがスポーツとなる。ニュートラルコントロールシステムはクラブにも採用され、車両停止時の振動低減、燃費の向上に貢献している。(1996.10)



  34. アストラワゴン




    サイズはコンパクトながら、機能、性能、品質でクラスを超えた「プレミアムコンパクト」の基準を目指した。従来は上級車種に標準装備されていたDSAサスペンションを全車に標準とし、新型ABSおよびこれに連動するトラクションコントロールを採用。またシート一体型サイドエアバッグやアンチサブマリニングシートなど安全性にも最先端のテクノロジーが盛り込まれている。また、ロングホイールベース化により室内空間、ラゲッジスペースとも大幅に拡大。特にラゲッジスペースは6:4分割可倒式の後席を全て倒せば1500Lもの大容量となる。エンジンは新開発の1.8L4気筒DOHC。このほかボディパネルは全て亜鉛メッキ鋼板とされ、これにより防錆保証期間は従来の倍になる12年間となった。(1998.7)



  35. アストラワゴン






  36. アストラワゴン




    上級車のオメガ同様、ドイツ車として初めてアクティブフロントヘッドレストを全車に標準装備化し安全性の向上を図っている。このほかグレードごとにシートトリムデザインの変更、アームレストの標準装備化、アルミホイールのデザイン変更など、内外装を充実させている。(1999.10)



  37. アストラワゴン




    上級グレードに新開発のオールアルミ2.2Lエンジンを搭載。ユーロ4の排ガス規制に適合させたほか、出力・トルクの向上と共に軽量化や燃費向上も図っている。またアルミホイールやウッド調センターパネル&シフトノブ、6連奏インダッシュCDチェンジャーも標準装備した。(2000.11)



  38. アストラワゴン




    エンジンを1.8Lと2.2Lの2種としてグレードを再構成。装備はカーテン・ヘッド・エアバッグ、エレクトロニック・スタビリティ・プログラムなどの安全装備の充実に加え、フルオートエアコンも標準装備化。ワゴンCDのみが左ハンドルも設定されている。(2002.4)



  39. アストラワゴン




    ヘッドランプ&テールランプ、センタコンソールパネル色の変更、計器類へのクロームリング/マットクロームリングの採用などにより、さらに上級感とスポーティイメージを向上させた。EBFD付きABS、ESPの標準採用、安全ボディ+フルサイズ・カーテン・ヘッド・エアバッグなど、安全装備も充実している。(2002.11)



  40. アストラワゴン






  41. アストラワゴン






  42. アストラワゴン






  43. ヴィータ




    前年にヨーロッパで発売が開始され、人気モデルとなったコンパクトカー。全長3.8mを切ったコンパクトボディに快適な居住空間と十分なラゲッジスペースを確保。デュアルフルサイズエアバッグやシートベルトテンショナーなど、クラスを超えた安全装備を全車標準としているのも注目だ。グレードは1.4Lエンジン搭載のスウィングとGLS、そして1.6Lのスポーツの3種。(1995.1)



  44. ヴィータ




    基本的なラインナップやメカニズムに変更はないが、全車にセンターロッキングシステムが標準装備となり、GLSには右ハンドル仕様が追加されている。(1995.10)



  45. ヴィータ




    スウィングとGLSに最高出力60psモデルが追加され、全5モデルのラインナップに。同時に名称変更によって従来の90psモデルにはグレード名の末尾に「16V」がつけられた。(1996.10)



  46. ヴィータ




    前後バンパーやフロントグリルなを変更し、外観はより洗練されたスタイルに。機能面ではフロントサスペンションを一部改良、前後スプリング及びダンパーの変更によって走行性能と快適性の向上を図っている。安全装備でもリアシートには3人分のヘッドレストが採用された。(1997.5)



  47. ヴィータ




    衝突時に胸や鎖骨に過大な力がかかるのを防ぐシートベルトフォースリミッターを採用。ハイマウントストップランプはバルブ式からLEDに変更されている。(1997.10)



  48. ヴィータ






  49. ヴィータ






  50. ヴィータ




    日本だけで約6万台を販売したヴィータの2代目は、ホイールベースを延長してさらに快適な空間と実用的な荷室スペースを実現。エンジンは徹底的な改良により、排気量は同じ1.4Lながら、最高出力で5ps、燃費では約14%もの向上を達成している。ボディ剛性の向上による安定した走行性能、またニュートラルトルク軸エンジンマウントを採用したことにより振動が低減され、クラストップレベルの静粛性を実現。このほか安全装備・快適装備も飛躍的に充実した。(2001.2)



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