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セダン ハッチバック クーペ オープン ステーションワゴン ミニバン クロカン・SUV ピックアップトラック トラック その他

  1. エスケープ




    これまで特別仕様車として設定されていた3LのV6エンジンを搭載し、電動ガラスサンルーフやレザーシートを標準装備するリミテッドを通常のグレードとして追加設定した。(2005.1)



  2. エスケープ




    外観の前後のデザインを大幅に変更し、またメーターパネルなどインテリア回りも変更。3LのV6エンジンを搭載し、専用の装備を備えたXLTスポーツを新設定した。(2006.6)



  3. エスケープ




    新デザインのグリル、大型化されたヘッドライトやバンパーなどにより外観デザインをより力強いものとした。フロントフェンダーにはエアーベントを、ワイドホイールアーチも採用する。また横型になったリアLEDテールランプや新しいテールゲートも採用している。(2008.2)



  4. エスケープ




    グリルやバンパーの開口部を拡げるなどフロントマスクを刷新。また、電動ガラスサンルーフや本革のシート・ステアリング、ウッドのセンターパネル等プレミアム仕様の新グレード「LIMITED」が追加された。これらにより、2.3L エンジンのXLTとLIMITEDの2グレード展開となった。(2009.11)



  5. ギャラクシー




    VWグループとの共同開発で生まれた3列シートワゴン、ギャラクシーの日本導入は1998年。VW製2.8L V6SOHCエンジンを搭載するGHIAとフォード製2.3L直4DOHCエンジンを搭載するGLXというグレード構成であったが、当初はGHIAだけが販売された。GHIAには標準仕様となる7人乗りのほか、室内空間を贅沢に使ったプレムアム仕様の6人乗りキャプテンシートを設定していたが、ファーストクラスのような心地よさを個々の乗員に提供するために、全座席にはエアコンダクトや読書灯が設けられ、すべての乗員が等しく快適性を享受できるようになっていた。まさにファーストクラスと呼ぶに相応しいインテリア空間を実現していた。さらに2列目3列目は取り外すことができたので、それらを屋外チェアやテーブルとしても使うことも出来たのだ。(1998.1)



  6. クーガ






  7. クーガ




    フォードのOne Ford戦略のもと開発された世界戦略車。エクステリアは、フォードが提唱する「キネティックデザインコンセプト」を取り入れ、スポーティなスタイリングとなっている。パワートレインは、従来型の2.5L+5ATからダウンサイジングされ、フォードの環境エンジンである1.6L直4直噴ターボの「エコブースト」を採用。組み合わされるトランスミッションはマニュアルモード付6速ATとなる。燃費性能は従来型と比べ20%超も向上し、JC08モード9.5km/Lとなっている。駆動方式では、路面や走行状況に応じて前後駆動トルク配分をシームレスに可変させる「インテリジェントAWDシステム」が採用されている(2013.9)



  8. クーガ




    2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)



  9. クーガ




    タイタニアムには従来型比で+60psの最高出力242psを発生する2Lエコブーストエンジンを搭載。トレンドには、出力はそのままにダウンサイジングした1.5Lエコブーストが採用されている。後者にはアイドリングストップも備わり、燃費性能も向上している(2015.9)



  10. サンダーバード




    アメリカを代表する伝統的な2ドアスペシャリティクーペがフルモデルチェンジ。CD値0.31を誇るワイド&ローでスリークなエアロボディを纏ってリニュアルした。このサンダーバードの登場を機に、フォードは空気抵抗を意識したエアロルックス路線を歩むことになる。駆動方式はFR(後輪駆動)。前後にウイッシュボーンのサスペンションを採用し、4輪アンチロックブレーキシステムなどの先進のエンジニアリングによって、洗練された走りと快適な乗り心地を実現していた。日本に導入されたのは3.8LのV6のベースグレードLXに、210psの過給器付き3.8LのV6、そして5LのV8の3タイプ。過給器付きモデルのSCは本国では5MTが標準で4ATはオプション扱いというスポーツモデルだが、残念ながら日本仕様はオートマチックのみの設定であった。(1989.11)



  11. サンダーバード






  12. スペクトロン






  13. スペクトロン






  14. スペクトロン






  15. スペクトロン






  16. スペクトロン






  17. スペクトロン






  18. テルスター






  19. テルスター






  20. テルスター






  21. テルスター






  22. テルスター






  23. テルスターII






  24. テルスターII






  25. テルスターTX5






  26. テルスターTX5






  27. テルスターTX5






  28. テルスターTX5






  29. テルスターワゴン






  30. テルスターワゴン






  31. テルスターワゴン






  32. テルスターワゴン






  33. トーラス




    1985(S60)年にデビューした初代トーラスは、5m近い体格ながらミディアムクラスに属するセダン&ワゴンで、フォード車の歴史に残る大ヒット作である。特に1992(H4)年以降は日本車を抑え4年連続でアメリカにおけるベストセラー乗用車となった。セダンにはフロントベンチシートの6人乗りと普通の5人乗りが用意されていた。日本へは1988(S63)年にまず3LのV6を積むセダンとワゴンが輸入される。その後3.8Lエンジンの追加やエアバッグシステムをいち早く導入するなど年々改良モデルを日本市場へ投入し、モデル末期の1994(H6)年と1995(H7)年には5000台もの販売実績をあげた。マイナーチェンジは1992(H4)年。異色なモデルとしてはヤマハ製DOHC24バルブヘッドの220ps3.2LのV6を積むSHOというスポーティセダンがある。(1988.2)



  34. トーラス






  35. トーラス






  36. トーラス




    フロントデザインを中心に変更を行った。(1992.11)



  37. トーラス






  38. トーラス




    大ヒットとなった初代トーラスのモデルチェンジにあたってフォードは攻めの姿勢を貫いた。この2代目モデルは非常にダイナミックで有機的なラインをもつスタイリングとなり、1996(H8)年に発表された。5mクラスのボディサイズながら、そのスタイル故か、見た目には小さく感じる。しかし、逆に室内はボディサイズを実感できる広さがあり、初代よりも居住性やラゲージスペースの積載能力が向上していることがわかる。日本市場へは1997(H9)年に登場したが、日本向け専用部品の採用やデザイン変更を行っているのがポイント。例えばフロントマスクはオリジナルが丸目4灯で日本市場では不利とみるや、楕円ライトの2灯式に改める、といった具合である。ただし商業的には失敗に終わり、1999(H11)年以降日本市場では販売されていない。(1996.2)



  39. トーラス




    3.0LXの電動サンルーフ装着モデルをラインアップに追加した。(1997.4)



  40. トーラス






  41. トーラスワゴン




    1985(S60)年にデビューした初代トーラスは、5m近い体格ながらミディアムクラスに属するセダン&ワゴンで、フォード車の歴史に残る大ヒット作である。特に1992(H4)年以降は日本車を抑え4年連続でアメリカにおけるベストセラー乗用車となった。セダンにはフロントベンチシートの6人乗りと普通の5人乗りが用意されていた。日本へは1988(S63)年にまず3LのV6を積むセダンとワゴンが輸入される。その後3.8Lエンジンの追加やエアバッグシステムをいち早く導入するなど年々改良モデルを日本市場へ投入し、モデル末期の1994(H6)年と1995(H7)年には5000台もの販売実績をあげた。(1988.2)



  42. トーラスワゴン






  43. トーラスワゴン






  44. トーラスワゴン




    フロントデザインを中心に変更を行った。(1992.11)



  45. トーラスワゴン






  46. トーラスワゴン




    大ヒットとなった初代トーラスのモデルチェンジにあたってフォードは攻めの姿勢を貫いた。この2代目モデルは非常にダイナミックで有機的なラインをもつスタイリングとなり、1996(H8)年に発表された。5mクラスのボディサイズながら、そのスタイル故か、見た目には小さく感じる。しかし、逆に室内はボディサイズを実感できる広さがあり、初代よりも居住性やラゲージスペースの積載能力が向上していることがわかる。日本市場へは1997(H9)年に登場したが、日本向け専用部品の採用やデザイン変更を行っているのがポイント。例えばフロントマスクはオリジナルが丸目4灯で日本市場では不利とみるや、楕円ライトの2灯式に改める、といった具合である。ただし商業的には失敗に終わり、1999(H11)年以降日本市場では販売されていない。(1996.2)



  47. トーラスワゴン




    円安の進行と定着による輸入コストの大幅な増加により価格を引き上げた。改訂幅は平均2.7%。また、3.0GLと3.0GLの電動サンルーフ/本革シート装着モデルをラインアップに追加した。これはユーザーからの要望に応えたもの。(1997.4)



  48. トーラスワゴン






  49. フィエスタ




    フォードのエントリーモデルに位置づけられるのがフィエスタ。アクティブなイメージの5ドアハッチバックのボディに、合理的なパッケージングや高いドライビングクォリティを盛り込んでいる。衝突安全性能を追求したボディ構造やSRSデュアルステージエアバッグによるプロテクションシステムなどによって、ユーロNCAPでも高い成績を残している。エンジンは1.6Lの直4DOHCで、74kW/146N・mのパワー&トルクを発生、電子制御4速ATと組み合わされる。前がストラット式、後ろがツイストビーム式のサスペンションが生む優れた操縦安定性はコンパクトカーの中でも評価が高い。(2004.4)



  50. フィエスタ




    ヘッドランプ、フロントグリル、フロント/リアバンパーなどのデザインを変更。インテリアもインパネやメーター、シート素材などを一新し、質感を向上させた。またグレードをGHIAだけに絞った。(2006.3)



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